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岩佐まもるさん著 『コードギアス反逆のルルーシュ STAGE-0-ENTRANCE』を読んだよ!!(BlogPet)

2008年09月29日
まゆびの「岩佐まもるさん著 『コードギアス反逆のルルーシュ STAGE-0-ENTRANCE』を読んだよ!!」のまねしてかいてみるね

うちのがある日手に入れたお話に送られたルルーシュとのは違ったの日々が、はじめての友人である枢木(くるる)↓応援よろしくお願いしますね。
展開が楽しめます♪(*--)(*__)

*このエントリは、ブログペットの「うさび」が書きました。
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留学したいなぁ(BlogPet)

2008年09月22日
きのううさびが、留学したいなぁ。
でも、うさびは少年陰陽師鏡も反しなかった?
でも、『 ご 坊 』とお話を説明するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「うさび」が書きました。

岩佐まもるさん著 『コードギアス反逆のルルーシュ STAGE-0-ENTRANCE』を読んだよ!!

2008年09月16日
うちのブログに来ている方でコードギアスを見ている方がおられるかどうかは
ちょっと分からないのですが、
私、かなりハマっています。(笑)
知らない方のためにリンク貼っておきますね。
コードギアス 反逆のルルーシュR2 公式サイト
アニメなんですけど、もともとは深夜にやってまして、
今、放映しているのは第2弾です。
ブリタニアという大国の王子ルルーシュとその妹のナナリーは
人質として日本に送られていました。
ルルーシュはブリタニアの王子でありながら
非道な父ブリタニア皇帝を憎んでいました。
いつかブリタニアをぶっ壊すと誓っていたルルーシュが
ある日手に入れたのが「ギアス」という絶対遵守の力。
この力を使ってルルーシュはブリタニア討伐の一歩を踏み出すことになります。
と、あまりにも簡単な説明でなんのことやら分からないとは思いますが、
このアニメ、毎週かかさず見ている私も分からない部分が多い。
展開があまりにも速すぎて、毎回毎回驚いてます。
でも本当に細かいところまでよく練られた話だと思います。

あ、本の話をしなければ。。。( ̄Д ̄;;
この「STAGE-0-ENTRANCE」では子供のころのルルーシュ、ナナリーと、
はじめての友人である枢木(くるるぎ)スザクとの日々が楽しめます。
多分アニメを見ていない方でも大丈夫かとは思います。
彼らの少年時代のことはアニメではあまり出てきていないので、
私も楽しむことができました。
この先、アニメと同じように進むのか、
それともアニメとは違ったお話になるのか?
続きが楽しみです。


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スレッドテーマ:読書メモ:本・雑誌

さび(BlogPet)

2008年09月15日
きょううさびは登場したかも。

*このエントリは、ブログペットの「うさび」が書きました。

リンク(BlogPet)

2008年09月07日
きょううさびは、『 お 嬢 』は記事は存在しなかった。
それでイヴちゃんと少年陰陽師うつつへリンクしなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「うさび」が書きました。

辻村深月さん著 『子どもたちは夜と遊ぶ(上)(下)』を読んだよ!!

2008年09月05日
辻村さんの2作品目です♪
デビュー作の記事はコチラをどうぞ♪
辻村深月さん著 『冷たい校舎の時は止まる(上)(中)(下)』を読んだよ!!
「冷たい校舎の時は止まる」の装丁のことを前回も書きましたが、
今回の「子どもたちは夜と遊ぶ」も2冊を並べると絵がつながります。
面白いですよねー♪(*´ω`*)

メインの登場人物の浅葱(あさぎ)、狐塚(こづか)、月子、恭司が通うD大学。
去年の秋、掲示板に「情報工学」についての論文募集のお知らせが貼り出されました。
D大を始めとした国公立大学3校と、私立大学5校とが合同で動く大掛かりなものでした。
そして何よりもすごかったのが最優秀賞につく副賞。
なんと4年間のアメリカ留学の権利。それも学費、教材費が出るだけではなく、
衣食住なども保証されているのだとか!!
研究を続けたい人間にはたまらないでしょうね。
このコンクールに参加した浅葱と狐塚。
最優秀賞はこの2人のどちらかが取るのではといわれていました。
浅葱は天才肌、そして狐塚は努力型。
どちらも素晴らしい才能の持ち主でしたが、
結果は誰にも予想の出来ないものでした。
なんと、最優秀賞に選ばれたのは匿名の論文だったのでした。
一体誰の論文だったのか?そして何のためだったのか。
この匿名の人物が名乗った名前が「i(アイ)」でした。

彼らとある連続殺人事件が絡んでいき、
ストーリーは思わぬ方向へと進んでいきます。
続きが気になってどんどんページをめくってしまいました。
人物描写も細かく、人と人との付き合い方について
いろいろ考えさせられたりもしました。
女の子同士っていろいろありますもんね。(^^;;
「冷たい校舎の時は止まる」を読んだときと同じ感じの印象で、
ああ、これが辻村さんの作品なんだなぁと感じました。
辻村さんの作品を読むきっかけとなったお友達のなほまる日記(離れ)なほまるさん
「子どもたちは夜と遊ぶ」 辻村深月もぜひどうぞ♪
なほまるさんの記事によると「僕のメジャースプーン」という作品に同じ人物が出てくるようですね♪楽しみ♪


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スレッドテーマ:読書メモ:本・雑誌

結城光流さん著 『少年陰陽師 思いやれども行くかたもなし』を読んだよ!!

2008年09月03日
少年陰陽師ファンならタイトルを見れば分かるかと思いますが、
この巻は短編集です。
(普通の巻は命令形で終わります。)
「百鬼夜行の蠢(うごめ)く場所は」「思いやれども行くかたもなし」「疾(はや)きこと嵐の如く」
「それはこの手の中に」の4作品が収録されています。
「思いやれども行くかたもなし」「疾(はや)きこと嵐の如く」「それはこの手の中に」の3作品は
十二神将が主人公ということで、今回の短編集は少しいつもとは感じが違いました。
十二神将たちは少年陰陽師シリーズに欠かせない存在ですが、
あくまで主人公は安倍昌浩ですし、その名の通り十二人もいるので、
それぞれの出番は少ないんですよねー。(^^;;
というわけで、今回のような短編はまゆびにとっては、とっても嬉しいものになっていました♪
最後の「それはこの手の中に」では、
風音と六合の仲をよく思わない道反の守護妖たちが
六合とお手合わせ。とは言っても守護妖たちは本気モード。(笑)
守護妖たちは可愛がっていた娘を取られるお父さんの心境なんでしょうか。
非常に面白い作品でした。頑張れ、六合!!

短編集は絵が可愛いのも魅力的なのですが、
「百鬼夜行の蠢(うごめ)く場所は」の昌浩の命令で六合に捕らえられているもっくんの図が
超ラブリーです♪ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ
短編集は微笑ましい場面がたくさんで読んでいてほのぼのしちゃいますね♪(*´ω`*)

少年陰陽師についての過去記事は下のリンクからどうぞ♪(=´ω`)ノ
『窮奇編』








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スレッドテーマ:読書メモ:本・雑誌

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